美しい体の曲線 [音楽]
どんな楽器でも、それなりに美しいフォルム(形)を持っています。
丸くカーブを描いたラインなど、実に美しい楽器が沢山あります。
これは、やはり音の響きに関係しているのでしょうか。
ダンスも、無駄な動きが無くなると、美しい動きにつながります。
また、大自然の中を高速で走るチータなどの動物の走る姿も
誰に教えられたのでもないのに、美しいものです。
http://www.kuratanet.com/dance/index.htm
京都の舞妓はんとゑべっさん [写真]
10日ゑびすは終わりましたが、京都 祇園のゑびす神社へ
行った時に撮った写真です。
いっぱい浴びていました。
↓ よろしかったら、こちらへもどうぞお越しください。
http://www.kuratanet.com/dance/index.htm
今ベランダで きゅうり を栽培しています。 [家庭菜園]
今、この大きさで 7cm 位です。
キュウリは、一つの花の中に、おしべとめしべを
持っているのですが、ゴーヤは、花が雄花と雌花
と花が別々に咲きます。今のところ、ゴーヤは雌
花より雄花の方が多く咲いています。
ゴーヤの成長は非常に速く、ツルは、じっと観察
しているとクルクルと円を描いて動いているのが
わかるようです。
そして、そのツルが、何かに当たって、それが棒
のように硬くしっかりして、自分を支えてくれる
ものだったら、巻き付きますが、ひものような頼
りないものだったら、ちょっと躊躇している様子
が伺えます。
ダンスで、男性がしっかりとしていないといけな
いのと同じようです。
まるでダンスをする時の男女のカップルに似てい
ます。
http://www.kuratanet.com/dance/index.htm
エル・カンタンテ 今、大阪で上映中! [映画]
エル・カンタンテ
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新年 あけまして おめでとう ございます [映画]
本年も このブログを よろしくお願いいたします。
お正月はテレビですが
NHK衛星放送で「マイ・フェアー・レディー」を観ていました。
オードリー・ヘップ・バーンは、下町の汚い言葉を遣う役で
ようにデビューさせる為に、音声学者の教授がいろいろと
訓練するというストーリー。
英語の発音練習に参考になる場面がたくさんありました。
NAUDO さんが 帰って来ました [音楽]
すばらしいギターリストです。
しばらく、Youtube から、著作権のことで、はじかれていましたが
再復帰しました。
この世に埋もれている素晴らしいギターリストの演奏をお聴きください。
加藤和彦さんのご冥福をお祈りします。 [音楽]
帰ってきたヨッパライ
イムジン河
などのヒットを産み出した加藤和彦さんが
お亡くなりになりました。
ご冥福をお祈りいたします。
※※※ 以下 NHKニュースより ※※※
「あの素晴らしい愛をもう一度」など多くのヒット曲で知られるミュージシャンで音楽プロデューサーの加藤和彦さんが17日、長野県軽井沢町のホテルで亡くなっているのが見つかりました。62歳でした。
加藤和彦さんは、昭和22年に京都府で生まれ、大学生のときにフォークグループの「ザ・フォーク・クルセダーズ」を結成し、昭和42年に初めてのシングル「帰って来たヨッパライ」が大ヒットしました。その翌年には朝鮮半島が南北に分断されている悲しみを歌った2枚目のシングル「イムジン河」を録音しましたが、レコード会社が政治問題になることを懸念したとして発売中止になったことでも話題になりました。グループが解散したあとも、「あの素晴らしい愛をもう一度」などのヒット曲を発表したほか、ロックバンド「サディスティック・ミカ・バンド」を結成して海外でも高い評価を得ました。また、音楽プロデューサーとしても活躍し、泉谷しげるさんや吉田拓郎さんなどと組んで多くのヒット曲を送り出しました。加藤さんは17日に長野県軽井沢町のホテルで亡くなっているのが見つかったということで、地元の警察で亡くなった原因について調べています。
PPMのマリー・トラバースさん 亡くなる [音楽]
フォークソングが流行った頃の方はご存知だと思います。
ピーター・ポール・アンド・マリーという頭文字を取ったPPMという
男性2人、女性1人の反戦フォークグループが流行りました。
その女性である、マリー・トラバースさんがお亡くなりになられた
というニュースが、先程NHKで流れていました。
白血病とかだそうです。
シュー、シュー、シュー という出だしで始まる「虹と共に消えた恋」
という歌を、出だしの発音が面白くて、意味もわからず、唄ってい
たことがあります。
そのLPレコードは、当時、貯金をはたいて買った最初のLPレコード
でもありました。
http://www.yomiuri.co.jp/stream/m_news/vn090917_4.htm
【朝日新聞ネット版より】
【ニューヨーク=田中光】1960年代に活躍した米国のフォークグループ
「ピーター、ポール&マリー(PPM)」のマリー・トラバースさんが16日、がんのため、
コネティカット州の病院で死去した。72歳だった。元メンバーが発表した。
マリーさんは、ケンタッキー州出身。グループは61年にニューヨークのグリニッジ・
ビレッジで結成され、ボブ・ディラン作の「風に吹かれて」を始め、「花はどこへ行っ
た」「我が祖国」「パフ」などのヒット作を出した。ベトナム反戦運動や、黒人差別撤廃
を求めた公民権運動の集会などで好んで歌われた。
ニュー・ボレロ・フェスティバル(5) [音楽]
第4部 最後のステージは、モンセラさんでした。
~ スペイン ~
初めて知った方でしたが、しっかりとして、よく通る歌声と、いろいろなタイプの
歌を唄われて、よかったです。
二人のギターリストの演奏も良かったです。
そのステージの後、出演者全員が出てきてフィナーレとなりました。
ちょっと全体の時間が長いな、とは思いましたが
なんと、7時終了の予定が、時計を見ると、8時30分頃だったので
自分の目を疑いました。
☆ HPより ☆
Montserrat(モンセラ)
〜 ボレロの女神/スペイン代表 〜
出身はスペインのカナリア島で12歳からソプラノ歌手として活動、2003年キューバのハバナとサンパウロでレコーディングしたファースト・アルバム「Añoranza」(キューバとメキシコのボレロの名曲をカヴァー)が好評で、2004年ハバナで行われたボレロ・フェスティヴァルに招待され世界各国から集まったボレロ・シーンの著名なアーティストやブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ。クラブのメンバー達と共演。2006年ボサノヴァの巨匠”ホベルト・メネスカル”がモンセラの声と活動に注目し、セカンド・アルバム「BOLEROS COM BOSSA」をプロデュース。ブラジル、ベルギー、オランダ、ルクセンブルグ、ドイツ、スイス、イギリスで発売され、ブラジリアンタッチのニュー・ボレロムーブメントの歌姫として注目されている。








